マシュマロはコーヒーに浮かべてみるといい感じ

冬はクリスマスのスイーツやお菓子の季節、秋もチョコレートやバームクーヘンなどがいいなと感じますが、気温が低くなるとホット・コーヒーと並べてよい味です。タルトなどちょっとリッチなスイーツは贅沢でたまに食べたくなりますが、日常物としては単価の値段が高いので普段はクッキーとか一般のお菓子でおやつタイムです。嗜好品だから食事の買い物より高いと感じても見ていると気分があがる物の一つ、このジャンルでも一か月の合計を計算してみると数千円、食費合計の数割ですね。男性より女性の方が消費する商品、男性という点で見れば仕事のおつき合いで飲むのもあるから、それよりは安いですが考慮してもいいジャンルです。消費税は2年後の10%を控えているし、節約精神ならば普段のおやつは一箱100円前後くらいがいい、毎日おやつが必須という人には100均がよいお店。スーパーと同じ商品でも数十円の安値、これを1カ月に数回で計算すれば小幅ながらも節約です。100均のお店に行くとクッキーが数種類、チョコレートやココア風味にプレーンもあるし、メーカーもいろいろです。お菓子のジャンルでは思春期を思い出す様なマシュマロも108円、淡い思い出みたいなピンクや白いマシュマロ、このままで食べると甘いのでコーヒーに浮かべるといいです。ホット・コーヒーの温度でトロリととけてラテとかカプチーノという感じ、お砂糖を少量で使うのもコツで甘さがちょうどいい冬飲み物。コーヒーは大人の風味で連日ですが、新鮮な感覚でマシュマロを用意すればいつもの一杯で和んだり、ときめく気分がします。コーヒーに溶けているマシュマロは、全部溶ける前にスプーンで食べるのがこの飲み物の通ですね、ふんわりというのがいちばんのリラックス効果。男性でも女性でもふわふわのマシュマロを食せばほのかな恋心の気分、リアルで恋心がないという人でも飲んでみるといいですね。コーヒーの温度とマシュマロの風味で温もりを感じるでしょう、疲れた時はもうちょっと頑張れる素です。食品